2026.01.22 お悩み解決!(外構編) お客様のお悩みは外構擁壁のひび割れでした。 ひび割れの奥底まで修繕が可能な『クラック低圧注入工法』を選定し丁寧な下地処理を行いました。 同じ塗装で【持ち】が違うのには理由があります! どんな高級塗料を使っても下地が悪ければ意味がありません。 見えない(見えなくなる)工程にこそ手を抜かない。それが本物の外壁塗装です!